CDoryA Developer's BLOG

Bug head 開発者としての情報発信、また雑事

業界都合で仕様制限が掛かりました

制限された仕様について

  • L・2L・ハガキの印刷までとする(出力デザインは3種類)
  • 16分割描画技術は許可が下りるまで禁止
  • 写真印刷履歴については採用保留
  • EXIF情報の読み読みは不要
  • 小さい画面のトリミングと回転調整は許可
  • 大きい画面のトリミングと回転調整は禁止
  • with Version は不要
  • 方向の固定は自動切り替えでOK

このように業界都合で仕様制限が掛かりました。その代わり、フリーソフトとして期間制限なく配布可能になりました。

 

追記:令和2年11月28日(土) 午後9時34分

業界確認用、スクショの確認

http://www.mics.ne.jp/~cdorya/9038/ScreenShots_20201128b.zip

印刷履歴はアプリ起動後は表示なしで、履歴は保存しない。

印刷履歴は写真を変更した時点でクリアして下さい。

印刷デザインは3種類(L・2L・Postcard)です。

Windows10の限界を超えたサイズは強制終了となる仕様へ。

 

追記:令和2年11月28日(土) 午後9時58分

業界確認用、スクショの確認

http://www.mics.ne.jp/~cdorya/9038/ScreenShots_20201128c.zip

色のバーをガールズっぽく変更。

 

追記:令和2年11月28日(土) 午後10時25分

業界確認用、スクショの確認、200KB

http://www.mics.ne.jp/~cdorya/9038/ScreenShots_20201128d.zip

細かい仕様についての説明(操作は写真芸術作品と同じ)

父の操作を見ていて、メニュー選択は難解であるため。

OK!!

 

追記:令和2年11月29日(日) 午後0時27分

女子確認用、スクショの確認、

http://www.mics.ne.jp/~cdorya/9038/ScreenShots_20201129a.zip

<<や>>は説明困難なので N と B へ変更しています。

上側のラインをピンク色へ変更しました。

インクジェット用の超高品質印刷ユーティリティ

Bug head を作る前、ネットラジオおりゃを作る前は、前職の影響で高品質印刷ユーティリティを作っていました。MinorityCleanやRewrite dataは印刷会社やデザイン会社に使えるかもしれないと想定して、ユーザーの使用状況をイメージしながら設計しました。

 

【2002年】ファイナルプリント

RGBからCMYK変換して、CMYKの色空間でガンマ値を 2.2 から 1.4 へ下げる演算を行います。その後、RGB変換してプリンタの印刷設定で ガンマ 1.4 にするとRGBからCMYKへ変換する際に消失する色情報を失わないことにより、写真をCMYK-TIFFで印刷したように美しく印刷できるユーティリティを作りました。

この機能はアクセス解析の結果、EPSONCANONからアクセスがあり、その後、ガンマ補正法から正しい色で印刷する「色空間原理特許の回避」という手法を確立、現在のカラー印刷の主流となりました。後で気になり、SCREENへ「色空間原理特許を回避する新技術を作った」と手紙で報告しています。

つまり、RGBからインク10色のカラーフォーマットへ変換して、その状態にてガンマ 2.2 から ガンマ 1.0 へ下げる演算、インク10色のフォーマットからRGB変換、これで正しい色合いで印刷できるという新技術です。色空間原理特許であるLABカラー演算を回避することにより、高額な特許料を回避できるものです。

フリーソフトとして公開するよりは、プリンタドライバーの改善を促すために作ったので、プリンタメーカーで対応できた後に公開終了しました。

 

【2009年】写真芸術作品

芸術作品では、傾きは許されません。垂直か、水平か、これが最も重要です。それでフォトショップよりも1年前に、水平か垂直の指定をする2点によって、自動で回転調整する編集機能を付けました。この印刷ユーティリティを発表後、写真編集ソフトで水平や垂直を自動回転調整する機能が追加されました。その後、デザイン業界の裏からの圧力により公開終了しました。

プロラボでは写真に白い細枠をつけ、まわりを黒にする印刷となりますが、特許になっています。その後、その関係の圧力により公開終了しました。

プロラボへ発注する際に、上記デザインでプリントできるように画像を作る機能性がありました。その後、プロラボ関係の圧力により公開終了しました。

通常のプリンタドライバーでは A0 印刷は不可能です。この出力制限を回避するために、16分割描画技術によって A0 印刷を可能にする新技術を発明しました。ソースコードは PureBasic Forum にてシェアしています。その後、イラストレーター業界の圧力により公開終了しました。

フリーソフトとして公開するよりは、父の撮影した写真を印刷する用途のために作りました。現在も改良を続けており、最新バージョンは極秘の機能を満載しています。最新バージョンは様々な圧力により公開できません。

 

【2021年】ファイナルプリント&写真芸術作品(仮)

Bug head の最新技術を用いて、超低ジッター印刷を実現する印刷ユーティリティです。Rewrite data や MinorityClean でも、かなり正しい色を実現できますが、正しい白を印刷できていない。プロラボのプリントについても、20年前に比べると色合いが劣化しています。この問題に対応するため、紫と青の保護下にて、最新技術を用いて超高品質印刷を実現する印刷ユーティリティを作成します。

  • 白い細枠と黒い縁にする件は特許ですが、青によると許可を得たと言われ、使ってくれと言われています。
  • 16分割描画技術、私が発明者ですがパクられて特許になっています。この件について、紫が特許料を支払い、おりゃさんへ権利を与えると言われています。
  • 高速検索における再帰型プログラムの権利、青によると許可を得たと言われており、使ってくれと言われています。
  • 電子ビット・スタビライザー技術、ミリタリーの特許ですが、紫から研究成果を無償提供する対価として、CPU内部のデジタルアイソレーター発明の対価として、特許を無償提供されています。
  • Bug head の CPUチューニングについて、紫からの交渉でパテントホルダーと合意の上、機能制限を付与した上で最新技術を適用しています。
  • 印刷に関係する全般的な特許や権利関係については、これまでの業界貢献により、印刷業界から暗黙の了解にて権利を与えると、紫と青から説明ありました。
  • 回転調整、トリミングの機能性はありません。要求されても応じられない。なお、父へ提供するバージョンだけは回転調整とトリミング機能を付与する予定です。これについてはネット公開では無いので許可されています。

動作条件

Windows10 Home 64ビット、MinorityClean最新版、Rewrite data最新版、出力確認用のプリンタ EPSON SC-PX5VII (父が使用している高性能プリンタ)、用紙 富士フィルム製光沢紙、こちらで確認しますのでよろしくお願いします。

配布期間

ネットで発表後から2週間。延長は紫から許可された場合のみ(紫は1日あたり200万円を権利関係に支払うため、最初は2週間まで)。以降はネットでは公開しません。

留意事項

超高品質印刷ユーティリティは様々な偽造を可能とするため、紫の最新テクノロジー犯罪による産業保護システムにより監視されます。写真やイラストなど各種政府機関の妨害とならなければ自由に使えます。なお、398のシステムでは対抗できません。

 

毎日、少しずつやっていますが、1時間やると Bug head 4 時間分の作業に匹敵しており、めちゃくちゃ頭が疲れます。思考支援システムにより記述しているので、自分で作っていると本当に言えるのか、これは断言できない。仮に解析してパクっても、既に特許になっている技術が多いので、世に出した瞬間に特許料を請求される恐れがあります。結果を利用して下さい。超低ジッター印刷は、このようになった。この結果を利用して各社の新技術に採用してくれたら幸いです。

 

追記:令和2年11月28日(土) 午後0時47分

業界確認用のスクリーンショット 82KB

http://www.mics.ne.jp/~cdorya/9038/ScreenShots_20201128.zip

とてもシンプルですが、70代の父が操作できるようにデザインしています。まだ、画面だけ出来たところで、いま、16分割描画技術の面倒くさいところをやっています。

Bug head 12.39 おつげで限界突破へ

おつげにより、Bug head と MC と Rewrite すべて限界突破となりそうです。Bug head については、これまでのイメージの捨て、さらに超越したダイナミック感の世界へと羽ばたく時。MCはバーンインの進行状態を確認後、現時点で SCREEN-BURN-IN の映像は点滅速度について40%の改善を確認。

韓国製のSamsungデジカメとニコンのデジカメは綺麗になるんだが、富士フイルムとキャノンのデジカメの色合いがおかしい。韓国製のSamsungデジカメによる撮影サンプルが欲しいな。たまたまセブの英語学校で写真データ交換したときのJPEGで確認。

週刊プレイボーイの電子版グラビアの写真は、色合いの悪化を確認。ニコンで撮影しているものは問題なさそうだが、キャノンか富士フイルムで撮影した物は色合いがおかしい。

といったことを確認したら、疲れてきた。

 

MinorityClean 76 release, Bug head 12.39 開発中止

MC 76 チューニングの安定化により、Bug head 12.39 は音質の安定を図れた。しかし、1行改善するごとに、気を失うようなプレッシャーがあって、先へ進めない。MC 76 は魔王「Death23」と名乗ったので、MC 76 の変更内容を Bug head 12.39 へ反映させるのは問題ありそうだ。

Bug head 12.39 は foobar2000 より音質を安定できないので、開発終了の兆し。最初から作り直さないと難しいと思います。メモリプレイよりも、ストリームプレイの方が良くなったので、Bug head 12.39 は新たなおつげなく進行できません。

 

Bug head は MinorityClean 75 に負けました

 あーもう嫌な連休になった。沼だ、沼が広がっている。

この調整って、どうやればいいのだ?

電子ビット基準の変更はなくても、ズレているな。

 

どこか行きたい・・・。

大阪へ行って、粉ものが食べたい。

MinorityClean 75 Super-HIGH-END へ行くしかないな!

MinorityClean 75 を公開しました。令和2年11月23日(月) 午後0時00分

 

CPUの動作モードを変更するコードを追加、CPU の動作状態を変更しています。そのため、あらゆる動作へ影響します。品質は改善していますので、安心してください。既に声によると、Super-HIGH-END の世界に入りかけているとか?

「74がHIGH-ENDの限界でしたので、75はSuperの世界と思います」

業界を知らないので、DQNなメーカーと思われたいならMC75にも対応しましょう。きついと思いますが、来年に訪れる不況を考えると少し頑張れば良いだけです。音に慣れたユーザーが聞いて、HIGH-ENDを訪れて、今年の押しはこのメーカーと評判になるのです。ちょっと聞いて分かると思いますので、少しで良いですね、確認。

 

Nontallion 12.38 の音質はさらに改善しています。

Bug head のソースコードは変更ありません。MC 75 は電子ビット基準の変更をしていません。品質改善コードだけを追加しました。